【子ども会議の活動報告part1】見守り隊について☆

子ども会議って?

小学4年生~高校生までの子どもたちが月に一度あつまり、子どもの声を反映するためらいつの利用方法やルールについて、利用者の代表として話し合っている活動のことです!

 

今年度は、コロナ禍でのらいつの利用方法について話し合いたいという声が多かったので、らいつに遊びに来ているみんなが安心・安全に遊べるようにするためにらいつの利用方法について話し合いを行いました。
普段、らいつで過ごしていてコロナ対策的にどういったところが気になるのかメンバーからいろいろな意見が出てきました。
その中で、「飲み物をギャラリー以外で飲んでいる人がいる」「Room1・2で密になっている」「赤ちゃんがおもちゃをなめている」といった声が上がり、「職員以外にも遊んでいる人を見守る人がいたらいいんじゃない?」というアイデアから「見守り隊」を作ろうと決まりました!

【見守り隊について決まったこと①】
対象:小学3年生から高校生 小学3年生から説明を聞けると思うから)
① らいつに人が多いとき放送(子ども会議か職員)で呼びかける
② やりたい人に直接説明する
<理由>
マスクを外して遊んだり、こっそりお菓子を食べていたり、赤ちゃんがなめたものをおいてあったりするから、職員以外でも見守る人がいたら安心・安全に過ごせるから!

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